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ハングル

 昔留学中のことです。料の隣の部屋に韓国人の学生が居りました。たまに電話で話されるハングルが、日本語のように聞こえて、おかしく思ったことがあります。日々に接する言葉が英語であったからか、やはり言語としては近いのではと考えていました。しかし、最近彦根市の国際交流事業に関わっているために、少しですがハングルを勉強しようとしています。学生時代に戻ったような、フレッシュな気持ちにもなりますが、やはり以前のような記憶力は無いようです。脳の活性化には役立つのではと期待しながら、気長に取り組みたいと思います。

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